広いオフィスをパーテーションで有効活用しています

状況に応じて間仕切りを変更できるのは最大のメリット

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広いオフィスで作業に集中できないのをパーテーションで解決 : 状況に応じて間仕切りを変更できるのは最大のメリット : パーテーションの効果的な利用で様々な業務形態を実現 : 宇都宮でのパーテーション工事

パーテーションを利用することでプロジェクトを行う際にはその部分だけをパーティションを移動し間仕切りを作ることで、賃貸オフィスなどを借りる必要がなくそのまま自らの職場で作業をすることができると言うメリットがあったのです。
パーテーションを導入するにあたって気になった事は、個別の部屋とは異なり声などが筒抜けになってしまうのではないかと言う点です。
しかし実際に導入をしてみるとあまり気になるものではなく、仕事中に大きな声を出すこともないため非常にスムーズに作業を進めることができるようになっています。
実際にパーテーションを導入してみて気付いたのですが、作業の際に他の部署が同じフロアにいると気になってしまう理由は音ではなく、その動きに神経を使ってしまうと言う点にあったことがわかりました。

ADHDだとノイズキャンセリング能力に難があるので開放的なオフィスだと気が散りやすいため、パーテーションで囲われたボックス型のデスクなどを用意してもらえれば多少は能率が上がるというのがありそうだな
スペースに余裕のある会社なら、配慮ワンチャン狙いたいね

— クジラ@ADHD (@kujirabcd) 2018年9月18日
そのためこれらの動きが見えなくなることで非常に効率よく作業を行うことが出来るようになり、同じ空間にいながらお互いに相手を気にすることなく作業を進めることができる点がメリットとなっています。
部署ごとに間仕切りのある賃貸オフィスを利用した場合には、その空間が限られてしまうため様々な作業のたびに席を移動したり、組織変更のたびに机を移動しなければならないなど様々な手間も非常にかかっていたのですが、パーテーションを利用することでこのような手間もなくなったのが非常に大きなメリットです。